一閑張りの真田紐手持ち付きミニ籠をつくろう

    
必ずお読みください
開催日8月28日(日)
開催時間【午前の部】10:30~12:00
【午後の部】13:30~15:00
対象小学生以上(保護者は1名まで同伴可)
定員午前・午後 各10名
予約要予約
予約の受付現在お申込み受付中!
※新型コロナウイルス感染症の拡大予防のため、開催を中止する場合がございます。予めご了承ください。 
講師橋本 年古(アトリエ・千日紅)
参加費2,500円
コメント日本古来より伝わる伝統工芸品の『一閑張り』でミニ籠をつくります。土台の 竹かごは下地の無地の手すき和紙(柳生和紙)や大福帳を貼ったものに柿渋を塗りドライヤーで乾燥させ、表面には透けた柄の和紙を張ります。真田紐の持ち手も付いて、可愛らしくでき上ります♪  ※真田紐とは、機織機で織った平たく狭い紐のことです。
●サイズ:縦約9.5cm×横16.5cm×奥行8cm(持ち手紐:約30cm)
●持ち物:長方形のフェイスタオル(作品置き作業用)とハンドタオル(手ふき用)各1枚ずつを濡らした状態でご持参(必須)、お持ち帰り用袋
※マスクを着用の上、ご参加くださいますようお願い致します。
※3密を避けるため、お子様が参加される際はお子様お一人につき保護者様の付き添いは1名までとさせていただきます。
※画像はイメージです。
【里センターの取り組みについて】 
◎参加者同士の座席の間隔を空けます。
◎参加者のみなさんが使用する道具類、テーブルや椅子のアルコール消毒(午前終了後も)をいたします。 
ご参加される方へのお願いもご覧ください。

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