観光スポット

一度は訪れたい秋保の名勝をご紹介いたします。

磊々峡(らいらいきょう)

磊々峡(らいらいきょう)奇岩が重なってる様から、その名前がつけられたとされる名勝。
覗橋(のぞきばし)を中心に約1キロ続く。
覗橋の下流側には約650m遊歩道が整備され、四季折々の風景を楽しむことができるほか、里センターの裏手にある散策路「磊々峡もみじのこみち」からは、磊々峡を流れる名取川の流れを間近で鑑賞することができる。
(2014年1月、覗橋の欄干から望めるハート型の岩のくぼみが「恋人の聖地」として認定されました。)

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秋保大滝

秋保大滝日本三名瀑布のひとつとされる。落差55m、幅6mの豪快な滝はまさに圧巻。滝見台をはじめ、滝つぼまで降りられる遊歩道もある。マイナスイオン濃度が非常に高く、雑誌などにも多数紹介あり。国指定の名勝。
秋保・里センターより車で約20分。
※滝壺まで続く遊歩道は、急な階段となっております。行かれる際は、十分お気をつけの上お出かけください。
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磐司岩(ばんじいわ)

磐司岩(ばんじいわ)高さ150m 幅3キロ以上の巨大岸壁。国指定名勝でもあり、その壮大な自然の造形美は圧倒的な迫力を持つ。特に紅葉の時期は、多くの登山者の目を楽しませてくれる。
秋保・里センターより車で40分。
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二口峡谷(ふたくちきょうこく)

二口峡谷(ふたくちきょうこく)春は新緑、秋は紅葉と多くのハイカーが訪れる。大東岳は毎年5月末に山開きが行われ、裏磐司コースを通ると、見事なブナ林も見る事ができる。
「沢のぼり」で有名な方も訪れ、TBS系テレビ番組「情熱大陸」で紹介されたこともある。
秋保・里センターより車で40分。
※二口峡谷へは登山用の装備が必要です。
詳細は秋保ビジターセンター TEL:022-399-2324
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